Twitter マーケティング情報局

Twitter や関連サービスの最新情報をお伝えします。 by Twitter アカウント管理ツール「SocialDog」

フォローされていないアカウントを一括解除!ManageFlitterの使い方が知りたい!

自分のフォローしているユーザーの数が、フォロワーよりも上回っている、なんてことありませんか?

フォロー一覧、フォロワー一覧を見ることはできますが、相互フォロー状態になっているかを確認するのって、なかなか時間がかかりますよね。

そんな時に「ManageFlitter」というサービスを利用すれば、「フォローしているのにフォロー返ししてくれないユーザー」を一括フォロー解除することができるのです!

Manageflitterとは?

冒頭でもご紹介したように、ManageFlitterはフォロー返ししていないユーザーを表示して、解除することができるサービスです。

それだけでなく、外国語ユーザーやスパムアカウントなども一覧表示することができるので、フォロー整理に活用したいツールの一つです。

Mnageflitterの使い方

今回は、ManageFlitterの使い方を写真付きでご紹介します。

まずは、ManageFlitterを開いてください。

①STARTをクリック

サイトを開くと真ん中に「START」の表記があります。

そこをクリックしてください。

f:id:ashm:20170607020207p:plain

②サインインする

この画面が表示されたら、「Connect to Twitter」をクリックします。

アカウント認証画面に進んだら、アカウント名とパスワードを入力してTwitterと連携してください。

f:id:ashm:20170607020252p:plain

③メールアドレスを入力

連携を設定するために、メールアドレスを入力します。

f:id:ashm:20170607020359p:plain

④フォロー返ししてくれないユーザーを確認する

f:id:ashm:20170607020647p:plain

「Not following back」をクリックすると、自分がフォローしているのにフォローされていないユーザーが一覧で表示されます。

アイコンの隣にある「Unfollow」を選択することで、フォロー解除することができます。

ManageFitterを活用しましょう!

今回は、ManageFlitterの使い方を画面付きでご紹介しました。

フォロー解除がしやすくなるサービスは他にもありますが、ManageFlitterのおすすめポイントは、プロフィール画像が設定されていないユーザーやスパムの疑いがあるアカウントも一覧表示できる点です。

この便利な機能を利用して、フォロー整理に役立ててみてくださいね!

SocialDogもオススメ!

フォローされていないユーザーをフォロー解除することができるサービスに、SocialDogがあります。

こちらのサービスは、全ページ日本語対応になっているので、誰でも簡単に使えることが魅力です。

また、自動DMに「via サービス名」がつく等、自動で送信していることが相手に知られることがないのも安心ですね。

フォロー解除する際も、クリックせずにショートカットキーを長押しするだけで、高速でフォロー解除することができます。

SocialDogもぜひご検討ください!